千寿の楽しい歴史
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2011老松神社のいちょうの木・千寿の楽しい歴史
老松神社のいちょうの木

平成23年11月29日午後 みやま市瀬高町長田の老松神社境内

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神社の屋根より樹の勢いが感じられる。

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北側の遊園地から撮る。

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7本の大幹が一重の「いっちょうの木」   

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下から眺めあげる。

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第9回長田の大銀杏(いちょう)紅葉まつりが27日、みやま市瀬高町長田の上長田公民館と老松神社周辺で開催されました。

鉱泉や樟脳(しょうのう)も知られる地域で、地元以外からも多くの人が訪れます。

樹齢408年祭」として祭典があり、地元の物産品、住民手製の漬物の試食会、地域の昔懐かしい写真の展示などを催した。

イチョウの木は福岡県指定の天然記念物。

樹高25m、東西24m、南北28.5mと幅広く、威厳あり樹勢と雄姿なる樹幹は誉れ高いものです。

下の「みやま日和」の「長田のイチョウ祭」を見て下さい。











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「長田のイチョウ祭」    
 
 
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by kusennjyu | 2011-11-30 21:10 | みやま市観光 | Comments(0) |Topに戻る
梅野家歴史資料館の庭(秋)・千寿の楽しい歴史
梅野家歴史資料館の庭(秋)を訪ねて    

平成23年11月29日午後  天気:晴れ


梅野家庭園

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梅野家庭園上の紅葉

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長谷水門入口の紅葉

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長谷水門奥の紅葉

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梅野家屋敷内の紅葉

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みやま市清水地区の紅葉は、これから1週間が見頃だと思います。

長田のイチョウは今が見頃です。梅野家をみてから、清水山本坊庭園・三重の塔・西側の展望公園などの散策に来て下さい。

下の「みやま日和」の長田のイチョウ祭(11月27日行事)を見て下さい。

梅野氏は12月1日(木)と12月4日(日)が案内します。また、梅野家歴史資料館を是非、見て下さい。

福岡県観光地検索 梅野家歴史資料館    詳しい内容と地図があります。見てから来て下さい。










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by kusennjyu | 2011-11-29 20:07 | みやま市観光 | Comments(0) |Topに戻る
絵馬の魅力
絵馬の魅力    どうぞ、時代・人物などを楽しんで下さい。

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by kusennjyu | 2011-11-29 04:22 | 芸術と文学・童話 | Comments(0) |Topに戻る
第3回和算講演会・千寿の楽しい歴史
第3回和算講演会   11月26日(土)  15時30分~17時30分

講師   米光丁    場所  えーるピア久留米  受講者   11名  

内容   和算とキリスト教

講師と受講者

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講師持参の本の紹介

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後で、受講者に回して、本の内容を確認しました。

パワーポイントでの紹介の一部

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講師が持参(4枚)された絵馬(これはお願い事を書いて神社へ奉納する小さな絵馬です)。

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講師持参の本の中から「そろばん」の紹介(一部)

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長崎・広島・博多・久留米そろばんなどがあるそうです。

パワーポイントでの紹介(写真は別のものです。)

鈴田牢跡(大村市)

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算学神社(西宮市熊野町)とそろばん御輿(東京)

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算学神社は江戸時代初期の和算の名人、毛利重能(もうり・しげよし)を祀っています。

そろばん御輿は毎年8月8日(パチパチ)に毛利重能顕彰碑の前で開かれる、「そろばん奉謝追福祭」に碑前に安置されます。

そろばん地蔵(大津市西教寺)とそろばんえびす(南島原市)

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この後に、時間がありましたので、米光丁氏による、和算の問題2題を解答されました。

米光丁先生の好意で問題を送っていただき、リンクのお許しがありましたのであげます。

和算問題 2題   下の問題解答で式の途中で4分の1が入っています。
直径がD・dですので(2分の1の2乗が4分の1です。)     どうぞ、楽しんで下さい。









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by kusennjyu | 2011-11-28 05:57 | 和算学習会 | Comments(0) |Topに戻る
石橋文化センター庭園の散策・千寿の楽しい歴史
石橋文化センター庭園の散策    11月26日午後    天気  晴れ

噴水とバラ

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図書館周囲のの景色(銀杏とニシキギ)

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図書館南側の景色

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by kusennjyu | 2011-11-27 08:23 | 筑後地方の観光と魅力 | Comments(0) |Topに戻る
わが家の花・蝶々・コロン・千寿の楽しい歴史
わが家の花・蝶々・コロン    いつでも、きれいな花が見られます。

玄関のジャコバサボテン

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霜が降る前にミニビニールハウスに入った花

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庭の花

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蝶々

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わが家のコロン   元気ですワンワン。

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 「まるごとみやま秋穫祭  1日目」 


  
私の目標   今一番大事なことは絆 を育てること。
by kusennjyu | 2011-11-26 20:04 | | Comments(0) |Topに戻る
深耶馬渓を訪ねて・千寿の楽しい歴史
深耶馬渓を訪ねて   11月25日    晴れ

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一目八景~その場から(一目で)、八つの景色が見渡すことが出来る場所ということから、その名がついた。

一目八景から川の向こう岸の散歩道を駐車場まで帰る。










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「近隣都市のまちづくりニュース」  清水山、たけや前の紅葉

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by kusennjyu | 2011-11-25 20:21 | 旅行記 | Comments(0) |Topに戻る
2011八院合戦古戦場跡を訪ねて(大川市)・千寿の楽しい歴史
八院合戦古戦場跡を訪ねて(大川市)

平成23年11月22日 

地図と文の一部は瓦版の「地方の関ヶ原、八院合戦古戦場を訪ねて 柳川郷土研究会 金子俊彦」より。
 

八院合戦図

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八院の合戦の際、1600年10月20日、鍋島軍の先鋒隊は北横溝五反田に陣を構えていた。

一方立花軍の中軍(本隊)は木室の孤原に陣を構えていた。

現在の地図

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孤原六地蔵泰山寺柳川藩孤原本陣

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小野和泉守鎮幸を大将として立花右衛門太夫、立花三太夫、安東五郎右衛門、石松安兵衛、千手六之允、の兵一千名余りで、ここ中木室孤原(大川市)に本陣を構えた。

立花三太夫地蔵塚(中八院)

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三太夫地蔵塚は中八院の東の出外れの堀端にあり、立花三太夫が戦死したところである。

三太夫は出陣の時から死を覚悟しており、戦場での勇壮な武者振りは、小野和泉の奮闘と共に鍋島の記録にも残る。

鍋島方の記録には「三太夫、馬上に長身の鎗を抜き、阿修羅の如く駆け回り、敵味方をあっと驚かせた」とあり、また「三太夫息もつかせず、攻めよせて、その激しさは茂忠(鍋島軍の先鋒)も危うかった」と記録されている。

戦死のありさまは、敵の鉄砲手今泉軍助けなる者から背から胸へ撃ち抜かれて落馬したと云い、又一説には堀を飛び越えんと馬に一鞭を当てたが、馬も疲れていたのか、向こうの堀岸を踏みかけ、馬もろとも堀の中に落ちる。敵兵この時とばかり討ちかかり遂に三太夫を討ちとったとも云われている。

十時新五郎惟久の墓碑(大木町五反田)

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十時新五郎惟久はと十時新右衛門惟直の三男で、父惟直は朝鮮の役にて戦死している。

鍋島軍が鐘ケ江の渡しを渡って攻めてきたとき、千手六之允がその鉄砲に恐れおののき、同列の安東五郎右衛門、石松安兵衛両人を捨てて退き、そのため両人を含め十時新五郎惟久も善戦及ばず戦死した。

時に年齢は僅かに17歳の若武者であった。

尚、昭和3年頃、彼の供養のための地蔵尊が現在、前牟田の清浄院内に安置してある。









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by kusennjyu | 2011-11-24 17:22 | Comments(0) |Topに戻る
2011妙見祭(八代市)・千寿の楽しい歴史
八代妙見祭  

平成23年11月23日 神幸行列(上り) 
  

50年ぶりに担がれた笠鉾「菊慈童」

西日本新聞  平成23年11月24日朝刊より

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11月18日に三池史談会の研修で八代市の博物館に行き、係員の説明により、妙見祭の展示品を見て来ました。

館内は撮影禁止であり、ガイドブックとパンフレットにより紹介します。

笠鉾(菊慈童~宮之町・蘇鉄~二之町・本蝶蕪~本町)

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笠鉾(西王母~通町・蜜柑~中島町・猩々~紺屋町)

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笠鉾(恵比寿~徳淵町と淵原町・迦陵頓伽~塩屋町・松~平河原町)

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笠鉾のはじまり

笠鉾が妙見祭に出るようになったのは江戸時代の天和・貞享頃(1681~1687)と言われています。

最初は簡素であったものが次第に豪華なものになっていったようです。

笠の上に飾りがついたものを1人で持っていたのが最初の姿のようです。

その後、天文3(1738)年に他の笠鉾のように二重の笠に菊慈童の飾りのついた4人持ちのものになったことが判っています。

豪華な飾りのついた笠鉾は、いわば”風流(ふりゅう)化されたまちの印”なのです。

組み立ては無形の文化財

笠鉾は祭りの数日前に組み立てられます。笠鉾1基につき部品の数は約200~300個あり、普段は種類ごとに箱に入れられて町で保管されています。

それぞれの部品は、順番どおりに組み立てていかないと、部品が入らないようになっています。

組立ての技術も長年にわたって受け継がれた貴重な無形の文化財なのでです。

亀蛇(きだ)

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ガメ」の愛称で親しまれている亀蛇は、亀と蛇が合体した想像上の動物です。

その昔、妙見神が亀蛇に乗って海を渡ってきたという伝説にちなんだものと考えられています。

八代城下の「出町」から奉納され、その始まりは、天和・貞享頃(1681~1687)と推定されます。

亀蛇の大きさは全長3m、巾は2.5m、重さは100kg以上あります。

亀蛇の中には、「ナカ」と呼ばれる担ぎ手が5人1組で入り、そのうち1人が首をあやつります。

首を上下に振りながら、ユーモラスな仕草で駆け回るその姿は、祭り一番の人気者です。

木馬(きんま)

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木馬は、江戸時代の8代城主・松井寿之の70代のお祝いに出されたのが始まりです。

その後、八代城下に住む商人たちが、子供が七五三を迎えるお祝いに木馬や衣装を誂(あつら)えて奉納し、12頭が出されていました。

神馬(しんめ)・飾馬

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神様の乗り物である神馬は、貞享元(1684)年、8代城主・松井直之が神馬屋、中間(馬の世話役)、飼料などをつけて永代寄進して以来、代々の八代城主がこれを奉納しました。

飾馬は、花馬とも呼ばれ、勇壮な馬追いで祭りを盛り上げます。

妙見祭りの始まり

妙見宮の南に位置する山岳部には、14世紀以降、名和氏が築いた山城・古賀城(当時の八代城)があり、この一帯が八代の政治・経済・文化の中心地でした。

妙見宮の周辺には多くの寺院が建ち並び、商工業者が門前町・城下町を形成し、海外との交易も行われ、大いに繁栄していたと考えられています。

相良氏が八代を治めた16世紀には、すでに妙見下宮から中宮へ神輿の神幸、舞楽や流鏑馬などの祭礼行事が行われ、多くの見物人を集めていたようです。












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by kusennjyu | 2011-11-24 11:30 | 九州のまつり | Comments(0) |Topに戻る
2011みやまの実りの秋・千寿の楽しい歴史
みやまの実りの秋 

平成23年11月23日午前中  天気 曇り時々雨

梅野庭園  瀬高町女山

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今日は、紅葉した庭園で野点の 予定でしたが、雨のため午前中はありませんでした。紅葉も今年は温かい日が多く、紅葉していなく、ご主人が嘆いておられました。

私はお座敷に上がり、お茶を点てたのを戴いて帰ってきました。

清水山本坊庭園

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山川みかん

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飯江川のハゼの紅葉

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みやま市の紅葉は11月末ごろになるようです。その頃、写真を撮ってあげます。














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「安否を知らせる黄色いハンカチ&紅葉の異変」  (新記事) 

     清水山本坊庭園の紅葉状況 (写真3枚)     
   
「電話予約で走る元気バス」     ハゼの苗木が色づき始めました。

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by kusennjyu | 2011-11-23 12:11 | みやま市観光 | Comments(0) |Topに戻る